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なんか知らんけど後輩女性(自称輝き女子)がひときしり爆笑したあと「もっと腹筋があればもっともっと笑えたのに」って言ってた。 Togetter - 「後輩女性(自称輝き女子)の名言・奇言・奇行まとめ」 (via gkojax)

(Source: mcsgsym)

アフリカのガボン共和国です。
人類にとってどうしても治らない不治の病があります。
おそらくこれは癌だったのでしょう。
そんな病になったとき、
現在はガボン共和国ですが、その国のある地域に行けば治るということです。
どのように伝承されたのかは忘れましたが、
その地域で体を横たえていると、
性善な人は全治し、性悪な人はさらに苦しんで死を迎えるというのです。
だから、自分がその地に出向くかどうかは自己判断しなければなりません。
「お前がすべて悪い!」という裁決を長老や呪師の役割を担う人から受けると、
その裁決を聞いた途端に即死したとまで言われています。
呪師というのはあくまでも仏教的な役割人のことですが、
大昔は、占い師や呪いがけをする人物がそれぞれの民族には必ず存在していました。
さて、どうして、ガボン共和国にそんな場所があったのでしょうか。
それはフランスが1972年に発見することになります。
ほぼ、緯度0度、「オクロ天然原子炉」があったのです。
おおよそ17〜20億年前に、U-235の鉱床がすでに出来上がっていて、
一般的に言われているPu-239や核分裂生成物FP(Fission Products)は
ほとんど散逸していないことが発見されているのです。
この天然原子炉のことをいっぱい知るべきだと私は考えています。
原子力と不治の病の関係です。
『資本主義からの逃走』    「伝承の物語りから学び直す・原子力について」 (via nagas, deltam)

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